はしご
はしごとは、次々と場所を変えて飲み歩くこと。(俗語的解釈)
【年代】 江戸時代〜 【種類】 −
はしごの解説
はしごとは梯子酒(梯子飲みともいう)の略で、次々と場所(店)を変えて飲み歩くことである。
ここから同じ類いの店や企業、施設などを渡り歩くこともはしごという。例えば何軒もの古本屋を渡り歩いて本を探す場合「古本屋のはしご」という。また、動詞として使う場合ははしごするという。
はしごの関連語
通販検索
はしごとは、次々と場所を変えて飲み歩くこと。(俗語的解釈)
【年代】 江戸時代〜 【種類】 −
はしごとは梯子酒(梯子飲みともいう)の略で、次々と場所(店)を変えて飲み歩くことである。
ここから同じ類いの店や企業、施設などを渡り歩くこともはしごという。例えば何軒もの古本屋を渡り歩いて本を探す場合「古本屋のはしご」という。また、動詞として使う場合ははしごするという。
通販検索
リンク集
日本語俗語辞書 Copyright(C) 2005-2008 ジャストレ JusTrend.com All Rights Reserved.